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事例

熊本のスポーツ整体「KARADA BASE」

更新

開業と同時に、電話なしで予約が入る受け口をLINEにつくった事例です。

詰まっていた段階

④購買(申し込む)。日中は電話に出られないため、電話を使わない予約の受け口が必要でした。

最初の一手

開業の時点で、LINEから予約を受けられるようにしました。

やったこと

  • LINE公式アカウントで:予約・メニュー・初めての方へのリッチメニューと、返信できる時間の自動のお知らせ。
  • 拡張ツールで:予約の確認と確定、前日と当日の朝のお知らせ、施術のあとのお礼と口コミのお願い(全員に同じ文面)。

この事例から言えること

電話に出られないなら、最初から電話を前提にしない受け口をつくります。

※ 掲載の許可をいただいた範囲でご紹介しています。

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