沼津のリラクゼーション整体「Natural Soul」
更新
新しいお店への移転と同時に、常連さんにまた来てもらう流れをLINEに整えた事例です。
詰まっていた段階
⑤継続・ファン化(また来てもらう)。常連さんが中心のお店で、予約とポイントの受け口が1つにまとまっていませんでした。
最初の一手
予約を受ける場所をLINEの1つにし、来店ポイントも入れました。
やったこと
- LINE公式アカウントで:来店までの流れを伝えるあいさつ、お店の思いや予約のリッチメニュー、ショップカード。
- 拡張ツールで:予約カレンダーとシフト、性別・年代で合う人にだけ届ける配信。
この事例から言えること
予約は手段で、目的はまた来てもらうこと。必要になってから拡張ツールを足します。
※ 掲載の許可をいただいた範囲でご紹介しています。
